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もっとラクにできたのに

アプリケーションを開発する過程で、作った後になってから「もっとラクにできたのに」という点を書き記していく所 魅了屋という零細デベロッパーが書くよ


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私がアプリ開発者になった経緯

流行っているのと、今年中に間に合わせたいから、超殴り書きですまない。

 

とにかく小さい頃から「人を驚かせたい、楽しませたい」という考えは一貫しておりました。絵が下手なのに漫画家を目指したり、はがき職人みたいな事をしてみたり、放送作家を目指したり、と。

 

大学時代から情報学部でプログラミングを学んだのが、今現在を作っているのかなと思います。そのまま社会人となりました。職業はSIerです。

 

しかし、色々あってうつ病で休職と復職を繰り返し、2015年の1月で解雇され、新たな会社を探したのですが見つかりませんでした。この辺りで、新たな会社に就くのか、別の職種に就くのか、独立するか迷う日々が始まりました。

 

迷いに迷って2015年の12月、通っていたコワーキングスペースのスタッフさんに「プログラミング出来てアプリのアイディアがあるのなら独立してもいいんじゃないですか?」と言われ、覚悟を決めて独立するかと思い、2016年1月4日に開業届を出しました。「魅了屋 職業、アプリ開発者」が誕生した瞬間でした。

 

ここから紆余曲折を経て、Blowserが誕生したのは、ここから少し先の話である。

 

また改めて詳しく書きますが、今年はこの辺で!時間が無い!!

おわり